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当地域のCOVID19の状況(3/10現在)

· フォトロゲイニング,大会開催,新型コロナウイルス,判断基準

現在、新型コロナウイルの感染が拡大しております。

それに伴い、全国で大規模イベントの中止が相次いでおります。

フォトロゲ、ロゲイニングも中止、もしくは規模縮小、延期などを余儀なくされています。

当大会も同様、6月に収束していなければ中止、規模縮小、延期せざるえません。

開催、中止、規模縮小、延期の判断ついては最終的には当委員会の判断となるわけですが、そこに至る過程において、政府や自治体の対応も考慮していかなければなりません。

まずは3月10日時点での状況をご報告いたします。

①政府が感染拡大防止の観点からイベント開催の必要性を検討、自粛要請をしている。

②感染拡大防止のため、恵那市は小学校、中学校、高等学校を春休みまで休校としている。

③当地域の恵那市(明智町、山岡町、岩村町を含む)は3月31日まで行事を中止にさせた。

④当地域での感染者の報告はまだない。

⑤当大会の参加者は岐阜県を中心に東海地区の方が多い。

⑥東海地域での感染が現在拡大している。

⑦3月から4月、5月のフォトロゲ、ロゲイニングの大会の中止や延期の発表が相次いでいる。

フォトロゲにおいて、住民の安全と参加者の安全が大会開催よりも最優先されます。

開催するためには上記7項目がクリアになり、世間のマインドが前向きにならなければいけません。

今後は状況を見ながらエントリー期間終了後、6月第1週を目途に開催の判断を致します。

参加をご検討の方や、皆さんからもご意見があれば遠慮なくお寄せ下さい。

よろしくお願いいたします。<m(__)m>

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